エアライズ

エアライズ

口元が上がる!口角が上がる!お尻も上がる!
足裏についた2つのくぼみが姿勢を矯正し顔の筋肉を刺激し、リフトアップへと導きます。
ストッキングや靴下の中にも履けるのでAIRISEを履いていることも周りにはわかりません。
すでに医療の現場や立ち仕事の方にも多く使用されている今、話題の靴下です。

 

【足圧コントロール】

足裏の体重のかかり方で、お腹周りの筋肉、表情筋の筋の活動効率が変化すると言われています。つまり、図のような踵から親指への重心移動が筋肉の活動を補助すると言えます。反対に外反母趾傾向に見られる踵から親指に抜けず人差し指や中指に体重がかかってしまうようになると筋の活動効率が落ち、たるみやすい体型になる可能性が出てくるということになります。大切な重心のかかり方をコントロールすることができるのが商品の特徴になります。

 

【体幹筋と表情筋との可能性】

体幹の筋肉と表情筋には密接な関係があると言われています。 つまり、体幹の筋肉が収縮すると表情筋も収縮しやすくなり、また逆もしかりということになります。 AIRIZEの装着により正しい足底感覚が入力され、体幹筋が賦活(ふかつ・活力を与えられること)、同時に表情筋も賦活することによりリフトアップすると考えられています。 20代~60代女性60名のモニター様にエアライズ装着前後でリフトアップに関与する表情筋の筋硬度変化を測定。

 

【姿勢と表情筋との関係】

姿勢により筋肉の活動は変化すると言われています。
前方重心になると背面の筋肉がより活動するようになり、後方重心になると全面の筋肉がより動きやすくなります。
ここでポイントは背面の筋肉が顔をリフトアップさせる筋肉と連動しているという点です。つまり前方重心にコントロールすれば、背面の筋肉が活発になりリフトアップをアシストすることにつながります。